ポップコーンの作り方。ポップコーン・レシピ!
チョコレート・ポップコーン!こども達よりおとなに人気?!
- 2008年11月30日 01:09
- ポップコーンの作り方 | レシピ
チョコフレークに似たおいしさ。オーブンで焼くので、歯ごたえのいいポップコーンです。
材料:
・ポップコーン 12カップ
・ピーナッツ(塩気のないプレーン状態のもの) 1カップ
・砂糖 1カップ
・コーンシロップ 2/3カップ
・バター おおさじ2
・甘めのチョコレート 6オンス
・バニラエッセンス 小さじ1
1. オーブンを250度まで予熱してください。
2. 大きなフライパンで植物性のサラダ油熱します。
3. フライパンを熱して、ポップコーンとピーナッツをロースト。
4. シチュー鍋を中火にかけ、コーンシロップ、砂糖、バターを、焦げ付かないようにステアしながら完全に混ぜます。
5. チョコレートを投入して約5分間、チョコレートが完全に解けるまで、熱しながら混ぜます。
6. 鍋を火からおろしてバニラエッセンスを入れます。
7. ポップコーンとピーナッツを鍋に入れ、全体に絡むよう、よく混ぜます。
8. 混ざったら、大き目のパンに移して、熱しておいたオーブンに入れます。
9. 時折ステアして、1時間焼きます。
10.オーブンから取り出し、広げたアルミホイルの上で熱を飛ばします。
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アーモンド・ハニー・ポップコーン
- 2008年11月23日 22:13
- ポップコーンの作り方 | レシピ
アーモンドの香ばさとハチミツの甘い香りにうっとりするポップコーン。
材料:
・常温でやわらかくしたバター 適量(ボウルの内側に塗りますのでそれに足りる程度)
・スライスしたドアーモンド 1 1/4カップ
・ポップコーン 4クォート
・バター 1/2カップ
・ハチミツ 1 1/2カップ
・塩 小さじ1/2
・重曹 小さじ1
・バニラエッセンス 小さじ2
- オーブンを300度まで加熱しておきます。
- 常温でやわらかくしたバターを、大きなボウルの内側に塗ります。
- ボウルに、アーモンドとポップコーンを入れて軽く混ぜておきます。
- 深めのシチュー鍋にバターを溶かします。
- シチュー鍋にハチミツと塩を加えてます。
- ボウルのポップコーンとアーモンドをシチュー鍋に入れ、常に混ぜながら、5分熱します。
- シチュー鍋を火から下ろし、重曹とバニラエッセンスを入れて混ぜ、ポップコーン全体になじませます。
- 大きめのパンにクッキーシートに敷き、その上にポップコーンを広げます。
- パンをオーブンにいれ、10分ごとをかき回しながら、30分ほどローストします。
- オーブンから出して、常温まで熱を飛ばします。
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遊園地と同じ味!?キャラメル味のポップコーンレシピ、自信アリ^^
- 2008年11月19日 00:10
- ポップコーンの作り方 | レシピ
キャラメルコーンはとても簡単。このレシピはお味もバッチリの自信レシピです。
でも湿度の高い日には、うまく仕上がらないので注意!
キャラメルソースはとても熱いので、やけどをしないよう、注意してください。
このレシピで作っている間は、足元を子供達が走ったりしないよう^^;)
- 無塩でバターのついていないポップド・コーン 4~5リットル
- ブラウンシュガー 2カップ
- 無塩バター 1カップ
- ダークコーンシロップ1/2カップ
- 糖蜜 大さじ1
- 塩小さじ1
- 重曹 小さじ1/2
- 塩味のピーナッツ 2カップ *お好みで
作り方
1 まずオーブンを225度に熱し、いつでも使える状態にします。
2 大きめのパンにポップコーンを入れて,ソースを和えやすいよう広げておきます。ここまでは準備。
3 ブラウンシュガー、バター、コーンシロップ、糖蜜、塩を、底の厚いシチュー鍋に入れます。
沸騰するまで(シチュー鍋に温度計がついてるなら250度になるまで、)だまにならないよう
時々かき混ぜながら、中火で熱します。
沸騰したら火を止め、重曹を加えてさらに混ぜます。
明るいキャラメル色になったらキャラメルソースの仕上がりです。




4 やけどをしないよう注意しながら、2で準備しておいた、パンに広げたポップコーンに
満遍なく注ぎます。(ピーナツを入れる場合はここであわせてください)
5 木製のさじで、ポップコーンにキャラメルソースを絡めます。


6 ポップコーン全体にキャラメルソースが行き届いたら、オーブンに入れて、20分熱します。
7 オーブンから出して、ポップコーンとキャラメルソースが満遍なく火が当たるよう、かき混ぜます。
8 オーブンに戻して、さらに20分加熱します。
9 オーブンから出して、あぶらを通さないクッキングペーパーの上にポップコーンを広げます。
10 キャラメルソースが完全に冷えるまで寝かせます。
11 キャラメルソースが冷えるとポップコーンがくっついてしまうので、
食べやすい大きさにクラッシュしてできあがり。
保存する場合は密閉容器に。
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失敗しないポップコーン作り
- 2008年9月18日 23:00
- ポップコーンの作り方
ポップコーンメーカー(ポップコーンマシーンと呼ぶ人もいます^^;)いうものがあります。これを借りるなりして(買えば色々試せるし、お子様の集まりなどに重宝しますよ!)準備するのが、一番安全です。
- ポップコーン調理・保温スイッチをONにして、釜を温めます。
- 釜が温まったら、油、調味料(キャラメルフレーバー)、豆の順に釜に投入し、蓋をします。
- 調理されると、パンパンとはじけてきます。はじける音が少なくなってきたら、調理ボタンをOFFにして、釜をひっくり返して、中身を出します。続けて、調理したい場合は、そのまますぐに調理ボタンをONにしてください。※釜が冷めてしまうと、再度温まるまで時間がかかります。
- 調理の終わったポップコーンは、少し粗熱をとってから、容器に入れてください。ビニール袋などに入れる場合は特に注意してください。※熱いまま入れると、ビニールが溶けてしまったりして、火傷してしまいます。
とこんな具合ですが、これはあくまでも、バザーなどでたくさんのポップコーンを作るためにポップコーンマシンを借りたりしてきた場合です。
自宅で作ることも可能です。
- フライパン(たくさん作りたいときはちょっと深めの鍋を御利用ください)に油を敷きます。
- 油を少し熱して、温まったところで、豆と、キャラメルシュガーを投入し、蓋をします。
- フライパンの蓋を押さえながら、左右にゆすってください。しばらく続けていると、中でポップコーンの弾ける音がしてきます。
- はじける音が落ち着いたら、少し粗熱をとって、蓋を取ってください。
※粗熱を取らないでいきなり蓋を外すと、ポップコーンが飛び出してきて危険です。
キャラメルシュガーが手に入らない場合は、水と砂糖を熱して、少し茶色くなってきたら、出来上がったポップコーンに絡めるという方法もありますが。。。 上手に作るコツは、キャラメルシュガーをケチらないことですーー;)
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手作り!キャラメルポップコーン
- 2008年9月15日 22:00
- ポップコーンの作り方 | レシピ
・ポップコーン バケツ1杯分
・砂糖 大さじ6杯
・水 大さじ2杯
・練乳(チューブ) 2周
・コーヒーフレッシュ (練乳の無い時使う)4個
手順
- フライパンで、ポップコーンを作ります。(軽く塩を絡めたほうがメリハリついていいかも)
- できたポップコーンは1/3を別の容器に取り分け、フライパンに2/3残します。
- 大きめの鍋に、砂糖大さじ6杯と水大さじ2杯を入れて火にかけます。
加熱中に、練乳をすぐ入れられる状態にスタンバイ。
混ぜるための木杓子も、用意します。
鍋からは、だんだん甘ーい香りがしてきて、周りからゆっくり茶色に変わってきます。
- ここからは、スピード勝負です。鍋をよーく見て全体が薄茶になったら、自分の好きな色で火を止めてます(薄い色だと、子供キャラメル。濃い色だと、大人キャラメル。)
- 練乳を鍋2周分絞り、木杓子で素早くかき混ぜます。
- フライパンに残したポップコーンのうち半分を、素早く鍋に入れかき混ぜます。
- キャラメルがからんだら、フライパンにもどし、残してあったポップコーンとすばやく、全体を混ぜます。
- 鍋にキャラメルが残ってしまうので、別容器に取り分けておいたポップコーンを入れて、こそげるように和えます。
- フライパンと鍋のポップコーンをバケツに移して完成!
コツ・ポイント
・キャラメルがすぐにかたまるので、パッパッと、手早くからませる事がコツです。
・フッ素加工の鍋でつくれば簡単、お鍋洗いもラクです♪
・水の代わりに、「サラダ油 大さじ1」「バター 10g」を使うと(カロリーは上がりますが^^;)味に深みが増します。
・練乳に「 メープルシロップ 大さじ2」を加えると 風味が増します。
是非お試しください!!
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ポップコーンの基本的な作り方
- 2008年9月13日 22:51
- ポップコーンの作り方
私達が普段、茹でたり焼いたりして食べているコーンは、スイートコーンという種類ですが、ポップコーンには爆裂種というコーンです。
爆裂種は、その粒全体が硬質のでんぷんで覆われていて、胚の部分の両側にわずかに軟らかく、水分を含む部分があります。加熱すると、この水分が水蒸気になって膨張しようとするのですが、硬く覆われたでんぷん質部にはばまれるために、徐々に膨らむことができず、限界まで達した時点で、急激にはじけて、水蒸気爆発を起こし、ポップコーン状に膨らむわけです。
ポップコーンを作る基本的な材料
| 爆裂種のとうもろこし 50g | サラダ油 大さじ2 |
| 砂糖 50g | 水 小さじ1 |
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| 作り方 | ||
| 1 | 【爆裂種のとうもろこし】
ポップコーン用に使われる、爆裂種のとうもろこしです。粒の形状としては、とがっているものもあれば、丸いものもあったり、色も多様なようです。 |
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| 2 | 【爆裂種での本番】
気を取り直して、爆裂種のとうもろこしで、本番です。とうもろこしとサラダ油を入れ、均一になるように混ぜ合わせてから、蓋をして、弱火にかけます。 |
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| 3 | 【カラメルシロップ】
とうもろこしは、はじけるまで数分ありますから、この間にカラメルシロップを作ります。別鍋に砂糖と水をいれ、軽く混ぜてから、弱火にかけます。 | |
| 4 | 砂糖が溶けて、わずかに黄金色になったら火を止め、蓋をしておきます。冷えてしまうと、固まってしまうので、加熱していたガスコンロの上に、置いたままにしておくのがお勧めです。 | ![]() |
| 5 | 【爆裂】
カラメルシロップができあがる頃には、とうもろこしの鍋からは、ポンポンとはじける音が聞こえてきているはずです。そのはじける音の間隔が長くなってきたら、火をとめ、一気に大きめのボールに移し替えます。 |
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| 6 | 【カラメルシロップをからめる】
ボールにあけたポップコーンにカラメルシロップを注ぎ、速やかにザックザックと混ぜ合わせます。モタモタしていると、局所的にあめ状になってしまいます。 |
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| 7 | 【できあがり】
カラメルシロップ付きのポップコーンのできあがりです。カラメルシロップの代わりに、塩を適量振りかけるのもお手軽でいいですね。 |
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※1 【カラメルシロップ】 東京ディズニーランドで食べるキャラメル味のポップコーンが作りたくて、カラメルシロップをからめてみましたが、塩味やバター味もいいようです。バター味にするには、サラダ油の代わりにバターを使うだけですので、いずれにしても簡単です。 ※2 【はじける音の間隔が長くなってきたら】 はじける音が、完全になくなるまで待たなくても、かなりの割合のとうもろこしは、はじけているように見えるはずです。はじけると30倍に膨らみますから、半数がはじけていなかったとしても、30対1の割合で、はじけたものが多いように見えるからです。まぁ、そう簡単に焦げ付くわけではありませんが、中には、なかなかはじけない粒もあり、うまくできたポップコーンをおいしく味わうためにも、ある一定の割合は見捨てても損にはならないでしょう...。 ※3 【大きめのボールに移し替え】 ポップコーンを作った鍋に直接カラメルシロップを注ぎ込むと、高温になった鍋にカラメルシロップが付いた途端に、一瞬のうちにカラメルシロップが焦げ付きます。ここはボールに移し替えることが、身のためのようです。 また火を止めてからも、しばらくは爆裂が続きますので、目に当てたり、やけどしたりしないように注意しましょう。
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失敗しないポップコーン作り
- 2008年6月 3日 12:00
- ポップコーンの作り方
ポップコーンマシーンというものがあります。これを借りるなりして(買えば色々試せるし、お子様の集まりなどに重宝しますよ!)準備するのが、一番安全です。
- ポップコーン調理・保温スイッチをONにして、釜を温めます。
- 釜が温まったら、油、調味料(キャラメルフレーバー)、豆の順に釜に投入し、蓋をします。
- 調理されると、パンパンとはじけてきます。はじける音が少なくなってきたら、調理ボタンをOFFにして、釜をひっくり返して、中身を出します。続けて、調理したい場合は、そのまますぐに調理ボタンをONにしてください。※釜が冷めてしまうと、再度温まるまで時間がかかります。
- 調理の終わったポップコーンは、少し粗熱をとってから、容器に入れてください。ビニール袋などに入れる場合は特に注意してください。※熱いまま入れると、ビニールが溶けてしまったりして、火傷してしまいます。
とこんな具合ですが、これはあくまでも、バザーなどでたくさんのポップコーンを作るためにポップコーンマシンを借りたりしてきた場合です。
自宅で作ることも可能です。
- フライパン(たくさん作りたいときはちょっと深めの鍋を御利用ください)に油を敷きます。
- 油を少し熱して、温まったところで、豆と、キャラメルシュガーを投入し、蓋をします。
- フライパンの蓋を押さえながら、左右にゆすってください。しばらく続けていると、中でポップコーンの弾ける音がしてきます。
- はじける音が落ち着いたら、少し粗熱をとって、蓋を取ってください。
※粗熱を取らないでいきなり蓋を外すと、ポップコーンが飛び出してきて危険です。
キャラメルシュガーが手に入らない場合は、水と砂糖を熱して、少し茶色くなってきたら、出来上がったポップコーンに絡めるという方法もありますが。。。 上手に作るコツは、キャラメルシュガーをケチらないことですーー;)
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