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ポップコーンの作り方。ポップコーン・レシピ!

チョコレート・ポップコーン!こども達よりおとなに人気?!

c701a.jpgチョコフレークに似たおいしさ。オーブンで焼くので、歯ごたえのいいポップコーンです。

材料:

・ポップコーン 12カップ
・ピーナッツ(塩気のないプレーン状態のもの) 1カップ
・砂糖 1カップ
・コーンシロップ 2/3カップ
・バター おおさじ2
・甘めのチョコレート 6オンス
・バニラエッセンス 小さじ1


1. オーブンを250度まで予熱してください。

2. 大きなフライパンで植物性のサラダ油熱します。

3. フライパンを熱して、ポップコーンとピーナッツをロースト。

4. シチュー鍋を中火にかけ、コーンシロップ、砂糖、バターを、焦げ付かないようにステアしながら完全に混ぜます。

5. チョコレートを投入して約5分間、チョコレートが完全に解けるまで、熱しながら混ぜます。

6. 鍋を火からおろしてバニラエッセンスを入れます。

7. ポップコーンとピーナッツを鍋に入れ、全体に絡むよう、よく混ぜます。

8. 混ざったら、大き目のパンに移して、熱しておいたオーブンに入れます。

9. 時折ステアして、1時間焼きます。

10.オーブンから取り出し、広げたアルミホイルの上で熱を飛ばします。

アーモンド・ハニー・ポップコーン

c007a.jpg

アーモンドの香ばさとハチミツの甘い香りにうっとりするポップコーン。

材料:

・常温でやわらかくしたバター 適量(ボウルの内側に塗りますのでそれに足りる程度)
・スライスしたドアーモンド   1 1/4カップ 
・ポップコーン                   4クォート
・バター                           1/2カップ
・ハチミツ                         1 1/2カップ
・塩                                小さじ1/2
・重曹                             小さじ1
・バニラエッセンス             小さじ2

  1. オーブンを300度まで加熱しておきます。
  2. 常温でやわらかくしたバターを、大きなボウルの内側に塗ります。
  3. ボウルに、アーモンドとポップコーンを入れて軽く混ぜておきます。
  4. 深めのシチュー鍋にバターを溶かします。
  5. シチュー鍋にハチミツと塩を加えてます。
  6. ボウルのポップコーンとアーモンドをシチュー鍋に入れ、常に混ぜながら、5分熱します。
  7. シチュー鍋を火から下ろし、重曹とバニラエッセンスを入れて混ぜ、ポップコーン全体になじませます。
  8. 大きめのパンにクッキーシートに敷き、その上にポップコーンを広げます。
  9. パンをオーブンにいれ、10分ごとをかき回しながら、30分ほどローストします。
  10. オーブンから出して、常温まで熱を飛ばします。

遊園地と同じ味!?キャラメル味のポップコーンレシピ、自信アリ^^

キャラメルコーンはとても簡単。このレシピはお味もバッチリの自信レシピです。
でも湿度の高い日には、うまく仕上がらないので注意!
キャラメルソースはとても熱いので、やけどをしないよう、注意してください。
このレシピで作っている間は、足元を子供達が走ったりしないよう^^;)
  

キャラメルコーン 

材料:
  • 無塩でバターのついていないポップド・コーン 4~5リットル 
  • ブラウンシュガー 2カップ
  • 無塩バター 1カップ
  • ダークコーンシロップ1/2カップ
  • 糖蜜 大さじ1
  • 塩小さじ1
  • 重曹 小さじ1/2
  • 塩味のピーナッツ 2カップ *お好みで

作り方

1 まずオーブンを225度に熱し、いつでも使える状態にします。

2  大きめのパンにポップコーンを入れて,ソースを和えやすいよう広げておきます。ここまでは準備。

3 ブラウンシュガー、バター、コーンシロップ、糖蜜、塩を、底の厚いシチュー鍋に入れます。

 沸騰するまで(シチュー鍋に温度計がついてるなら250度になるまで、)だまにならないよう

 時々かき混ぜながら、中火で熱します。

 沸騰したら火を止め、重曹を加えてさらに混ぜます。

 明るいキャラメル色になったらキャラメルソースの仕上がりです。

キャラメル-トウモロコシ- 1.jpgキャラメル-トウモロコシ- 2.jpg
キャラメル-トウモロコシ- 3.jpgキャラメル-トウモロコシ- 4.jpg

 

やけどをしないよう注意しながら、2で準備しておいた、パンに広げたポップコーンに

 満遍なく注ぎます。(ピーナツを入れる場合はここであわせてください)

5 木製のさじで、ポップコーンにキャラメルソースを絡めます。

キャラメル-トウモロコシ- 5.jpgキャラメル-トウモロコシ- 6.jpg

6 ポップコーン全体にキャラメルソースが行き届いたら、オーブンに入れて、20分熱します。

7 オーブンから出して、ポップコーンとキャラメルソースが満遍なく火が当たるよう、かき混ぜます。

8 オーブンに戻して、さらに20分加熱します

9 オーブンから出して、あぶらを通さないクッキングペーパーの上にポップコーンを広げます。

10 キャラメルソースが完全に冷えるまで寝かせます。

11 キャラメルソースが冷えるとポップコーンがくっついてしまうので、

  食べやすい大きさにクラッシュしてできあがり。

 

保存する場合は密閉容器に。

失敗しないポップコーン作り

ポップコーンメーカー(ポップコーンマシーンと呼ぶ人もいます^^;)いうものがあります。これを借りるなりして(買えば色々試せるし、お子様の集まりなどに重宝しますよ!)準備するのが、一番安全です。

 

  1. ポップコーン調理・保温スイッチをONにして、釜を温めます。
  2. 釜が温まったら、油、調味料(キャラメルフレーバー)、豆の順に釜に投入し、蓋をします。
  3. 調理されると、パンパンとはじけてきます。はじける音が少なくなってきたら、調理ボタンをOFFにして、釜をひっくり返して、中身を出します。続けて、調理したい場合は、そのまますぐに調理ボタンをONにしてください。※釜が冷めてしまうと、再度温まるまで時間がかかります。
  4. 調理の終わったポップコーンは、少し粗熱をとってから、容器に入れてください。ビニール袋などに入れる場合は特に注意してください。※熱いまま入れると、ビニールが溶けてしまったりして、火傷してしまいます。   

とこんな具合ですが、これはあくまでも、バザーなどでたくさんのポップコーンを作るためにポップコーンマシンを借りたりしてきた場合です。

自宅で作ることも可能です。

  1. フライパン(たくさん作りたいときはちょっと深めの鍋を御利用ください)に油を敷きます。
  2. 油を少し熱して、温まったところで、豆と、キャラメルシュガーを投入し、蓋をします。
  3. フライパンの蓋を押さえながら、左右にゆすってください。しばらく続けていると、中でポップコーンの弾ける音がしてきます。
  4. はじける音が落ち着いたら、少し粗熱をとって、蓋を取ってください。

※粗熱を取らないでいきなり蓋を外すと、ポップコーンが飛び出してきて危険です。

キャラメルシュガーが手に入らない場合は、水と砂糖を熱して、少し茶色くなってきたら、出来上がったポップコーンに絡めるという方法もありますが。。。 上手に作るコツは、キャラメルシュガーをケチらないことですーー;)

 

手作り!キャラメルポップコーン

popcorn-tea.jpg材料

・ポップコーン バケツ1杯分

・砂糖 大さじ6杯

・水 大さじ2杯

・練乳(チューブ) 2周

・コーヒーフレッシュ (練乳の無い時使う)4個

手順

    1. フライパンで、ポップコーンを作ります。(軽く塩を絡めたほうがメリハリついていいかも)
    2. できたポップコーンは1/3を別の容器に取り分け、フライパンに2/3残します。
    3. 大きめの鍋に、砂糖大さじ6杯と水大さじ2杯を入れて火にかけます。

加熱中に、練乳をすぐ入れられる状態にスタンバイ。

混ぜるための木杓子も、用意します。

鍋からは、だんだん甘ーい香りがしてきて、周りからゆっくり茶色に変わってきます。 

  1. ここからは、スピード勝負です。鍋をよーく見て全体が薄茶になったら、自分の好きな色で火を止めてます(薄い色だと、子供キャラメル。濃い色だと、大人キャラメル。)
  2. 練乳を鍋2周分絞り、木杓子で素早くかき混ぜます。
  3.  フライパンに残したポップコーンのうち半分を、素早く鍋に入れかき混ぜます。
  4. キャラメルがからんだら、フライパンにもどし、残してあったポップコーンとすばやく、全体を混ぜます。
  5. 鍋にキャラメルが残ってしまうので、別容器に取り分けておいたポップコーンを入れて、こそげるように和えます。
  6. フライパンと鍋のポップコーンをバケツに移して完成!

 

コツ・ポイント

・キャラメルがすぐにかたまるので、パッパッと、手早くからませる事がコツです。

・フッ素加工の鍋でつくれば簡単、お鍋洗いもラクです♪

・水の代わりに、「サラダ油 大さじ1」「バター 10g」を使うと(カロリーは上がりますが^^;)味に深みが増します。

・練乳に「 メープルシロップ 大さじ2」を加えると 風味が増します。

 

是非お試しください!!

ポップコーンの基本的な作り方

私達が普段、茹でたり焼いたりして食べているコーンは、スイートコーンという種類ですが、ポップコーンには爆裂種というコーンです。

爆裂種は、その粒全体が硬質のでんぷんで覆われていて、胚の部分の両側にわずかに軟らかく、水分を含む部分があります。加熱すると、この水分が水蒸気になって膨張しようとするのですが、硬く覆われたでんぷん質部にはばまれるために、徐々に膨らむことができず、限界まで達した時点で、急激にはじけて、水蒸気爆発を起こし、ポップコーン状に膨らむわけです。


ポップコーンを作る基本的な材料

 爆裂種のとうもろこし 50g  サラダ油 大さじ2 
 砂糖 50g 水 小さじ1

 
作り方  
【爆裂種のとうもろこし】

 ポップコーン用に使われる、爆裂種のとうもろこしです。粒の形状としては、とがっているものもあれば、丸いものもあったり、色も多様なようです。

 

 
【爆裂種での本番】

 気を取り直して、爆裂種のとうもろこしで、本番です。とうもろこしとサラダ油を入れ、均一になるように混ぜ合わせてから、蓋をして、弱火にかけます。

【カラメルシロップ】

 とうもろこしは、はじけるまで数分ありますから、この間にカラメルシロップを作ります。別鍋に砂糖と水をいれ、軽く混ぜてから、弱火にかけます。

 
 砂糖が溶けて、わずかに黄金色になったら火を止め、蓋をしておきます。冷えてしまうと、固まってしまうので、加熱していたガスコンロの上に、置いたままにしておくのがお勧めです。
【爆裂】

 カラメルシロップができあがる頃には、とうもろこしの鍋からは、ポンポンとはじける音が聞こえてきているはずです。そのはじける音の間隔が長くなってきたら、火をとめ、一気に大きめのボールに移し替えます。

【カラメルシロップをからめる】

 ボールにあけたポップコーンにカラメルシロップを注ぎ、速やかにザックザックと混ぜ合わせます。モタモタしていると、局所的にあめ状になってしまいます。

【できあがり】

 カラメルシロップ付きのポップコーンのできあがりです。カラメルシロップの代わりに、塩を適量振りかけるのもお手軽でいいですね。

 

※1 【カラメルシロップ】 東京ディズニーランドで食べるキャラメル味のポップコーンが作りたくて、カラメルシロップをからめてみましたが、塩味やバター味もいいようです。バター味にするには、サラダ油の代わりにバターを使うだけですので、いずれにしても簡単です。 ※2 【はじける音の間隔が長くなってきたら】 はじける音が、完全になくなるまで待たなくても、かなりの割合のとうもろこしは、はじけているように見えるはずです。はじけると30倍に膨らみますから、半数がはじけていなかったとしても、30対1の割合で、はじけたものが多いように見えるからです。まぁ、そう簡単に焦げ付くわけではありませんが、中には、なかなかはじけない粒もあり、うまくできたポップコーンをおいしく味わうためにも、ある一定の割合は見捨てても損にはならないでしょう...。 ※3 【大きめのボールに移し替え】 ポップコーンを作った鍋に直接カラメルシロップを注ぎ込むと、高温になった鍋にカラメルシロップが付いた途端に、一瞬のうちにカラメルシロップが焦げ付きます。ここはボールに移し替えることが、身のためのようです。 また火を止めてからも、しばらくは爆裂が続きますので、目に当てたり、やけどしたりしないように注意しましょう。

失敗しないポップコーン作り

ポップコーンマシーンというものがあります。これを借りるなりして(買えば色々試せるし、お子様の集まりなどに重宝しますよ!)準備するのが、一番安全です。

  1. ポップコーン調理・保温スイッチをONにして、釜を温めます。
  2. 釜が温まったら、油、調味料(キャラメルフレーバー)、豆の順に釜に投入し、蓋をします。
  3. 調理されると、パンパンとはじけてきます。はじける音が少なくなってきたら、調理ボタンをOFFにして、釜をひっくり返して、中身を出します。続けて、調理したい場合は、そのまますぐに調理ボタンをONにしてください。※釜が冷めてしまうと、再度温まるまで時間がかかります。
  4. 調理の終わったポップコーンは、少し粗熱をとってから、容器に入れてください。ビニール袋などに入れる場合は特に注意してください。※熱いまま入れると、ビニールが溶けてしまったりして、火傷してしまいます。   

とこんな具合ですが、これはあくまでも、バザーなどでたくさんのポップコーンを作るためにポップコーンマシンを借りたりしてきた場合です。

自宅で作ることも可能です。

  1. フライパン(たくさん作りたいときはちょっと深めの鍋を御利用ください)に油を敷きます。
  2. 油を少し熱して、温まったところで、豆と、キャラメルシュガーを投入し、蓋をします。
  3. フライパンの蓋を押さえながら、左右にゆすってください。しばらく続けていると、中でポップコーンの弾ける音がしてきます。
  4. はじける音が落ち着いたら、少し粗熱をとって、蓋を取ってください。

※粗熱を取らないでいきなり蓋を外すと、ポップコーンが飛び出してきて危険です。

キャラメルシュガーが手に入らない場合は、水と砂糖を熱して、少し茶色くなってきたら、出来上がったポップコーンに絡めるという方法もありますが。。。 上手に作るコツは、キャラメルシュガーをケチらないことですーー;)

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